バストアップサプリの副作用

バストアップサプリには副作用がある?

バストアップサプリに副作用はあるの?

 

「バストアップサプリ」で検索すると、必ず出てくるのが副作用の話。
体調崩すかも?!って思うと、やっぱり気になりますよね。

 

結論からいうと、副作用が出る可能性は確かにあります。
しかし気をつけて飲めば、副作用を限りなく出にくい状態にできます!

 

どんな副作用があるの?

バストアップサプリは女性ホルモンの働きをサポートするサプリです。
分泌量を増やしたり、ホルモンバランスを整えてくれたりします。

 

では副作用が出るのはどんなときかというと、ホルモン分泌が活発になりすぎてホルモンバランスが崩れてしまったときです。
そのため副作用の症状も、女性ホルモンに関係するものが多いです。

 

  • 生理不順
  • 不正出血
  • 排卵障害
  • 生理痛
  • 頭痛
  • めまい
  • 吐き気

 

副作用を防ぐために気をつけたいこと

副作用はあくまで「出る可能性があるもの」です。
確実に出るわけではありません。

 

副作用なくバストアップサプリを飲むために、こんなことに気をつけてくださいね!

 

 

飲み始めは少量から

バストアップサプリを飲み始めたことによって、女性ホルモンの分泌量が急に増えてホルモンバランスが崩れる原因になってしまいます。
飲み始めは、通常2粒なら1粒だけ、というふうに飲む量を減らしてくださいね。
そうすることで、徐々にサプリに身体を慣らすことができます。

 

体質に合わなかった場合も、少量なら副作用が軽くて済みます。
初めてバストアップサプリを飲む人は、特に気をつけてくださいね。

 

 

早く効果を出したいからといって大量に飲まない

バストアップサプリは安い買い物ではないので、早く効果を出したくて焦る気持ちは分かります。
が、過剰摂取は絶対にやめてください!

 

薬でも飲みすぎたら体調を崩すことになりますよね?
医薬品とは違いますが、サプリメントも身体に影響のあるものです。
大量に飲んでしまうと、望んだ効果が出ないどころか体調を崩す原因になってしまいます。

 

決められた量以上飲むことは危険なので、絶対にしないでくださいね!

 

 

生理前〜生理中はサプリを飲まないか減らす

バストアップサプリで分泌を促すのは、女性ホルモンの「エストロゲン」です。
エストロゲンは生理前〜生理中の間は、分泌量が減ったり不安定です。

 

分泌量が多くなってはいけない時期にサプリで無理やり分泌量を増やしてしまうと、ホルモンバランスが崩れてしまいます。
不安定な期間は、サプリを飲むのをすっぱりやめてしまうか、飲む量を減らすようにしてください。

 

副作用はバストアップサプリの効果が出ている証拠でもある

マイナスイメージの強い「副作用」という言葉ですが、唯一プラスに感じる部分もあります。
それはサプリを飲み始めた効果が、確実に身体に出ているということです。

 

サプリはしっかり飲んでいても、「何も変わらなかった」「効果がなかった」という場合があります。
副作用が出ているということは、身体に何かしらの変化があったということなんです。
変化があった結果、その影響が強すぎてバランスを崩してしまっているんですよね。

 

効果が出ているのが分かれば、そのサプリで理想の体型を目指すことができます。
副作用が出てしまったからと飲むのを諦めないで、「どうやったら副作用が出ない飲み方をできるか」考えてみてくださいね!

 

ただし効果があるか確認するために、あえて無理な飲み方をするというようなことはしないでくださいね。
どんな影響があるか分からないので・・・。
そして症状があまりにひどい場合は、飲むのをやめたり病院に行くことも考えてくださいね。

 

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